ちょっと「ひと恋」最終話
「ひと恋」終わっちゃいましたね
楽しい時間や夢中になる時間はあっというまに感じます
素の等身大に近い綾瀬はるかに夢中になって観た前半
腹立たしくも感じたエピや話の筋がぼやけて、少しモヤモヤしつつも
綾瀬はるかの演技と笑顔
人の世話ばかりやくアユタ
ナオの気持ちを傍で見続けてきたユウコ
お調子者だけど、繊細なコウ
不器用にまっすぐなヒロト
そして、5人それぞれの個性溢れるキャラクターに惹かれて
複雑に感じた中・後半
途中キャプが取れなくなったアクシデント
いろいろあったけど、
最終話は最高でした^^
ヒロトの想い・・・クジラ・・・ナオの言葉
そしてラストシーン
なんか良いほうに予想外でした。
本記事のほうは、キャプ画も入れて書きたいので少し遅れます
(水曜か木曜くらいかな?)
「たったひとつの恋」第7話
えっと、なんだかPCのDVDドライブがおかしい、
市販のDVDは何の問題もなく再生されるのに、
DVDレコーダーからダビングしたものだと再生しなくなり・・・ナンデダロ?
「ひと恋」はDVDレコーダーで録画してダビングしてたので
キャプがとれず ToT)
なので、しばらくの間キャプなしですが、読んでってください
「たったひとつの恋」第5話
かなり遅れました^^
まさにTAMIOの「働く男」状態
風呂に入って寝るだけ~♪
パフィーがカバーして毎日のように事務所のラジオから流れます^^;
なんともシニカル (>。<)
久しぶりに日が変わる前に帰ってこれたので更新です^^
「たったひとつの恋」第2話 別記
この段階でこういうことを書くのはどうかなと
自覚しつつ、やっぱり語っておこうと思います。
ですので、悪い先入観を持ちたくという方はスルーしてください。
よろしくお願いします。
「たったひとつの恋」第1話
噂から2ヶ月、正式発表から1ヶ月半
とうとうこの日を迎えました^^
正直期待しすぎでちょっと不安がなかった訳ではなかったんだけど・・・
追記
少し冷静になって見返してみました、まあそれで少し気になったことを
自分のおぼえ書きというか、後で「やっぱりそう思ったんだよな」ということに
ならないようにと

















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