アメノチハレ
仁 第5話を観ました。
ご無沙汰しております。
当面の間、ブログの更新を休止致します。
7月末に1次試験、それを通過できれば2次試験が10月中旬にあり
仕事の方も色々あり、時間がとれそうもありません。
気分転換と息抜きに更新していこうと思ってたんですが、
うまく気持ちが切り替えられず、そんな器用な人間じゃなかったと改めて痛感(;´д`)
1次が終われば結果が(だいたい)わかるまで少しの間余裕は出来そうだけど、
通過できそうであれば(←そうじゃないと困る;)またすぐに2次の準備をしなければ
ならないので、そうなると半年以上の休止になるので、
ブログ自身どうするかということも考えなくはなかったんですが、
今はそういうことを考える(気持ちの)余裕すらないような感じです。
落ち着くまでのあいだ、ご無沙汰します、それでは。
今日からマスクをつけて出勤します、関西にお住みの方はご用心下さい。
昨年は頻繁に更新というわけにいかず、途切れ々の記事にも関わらず、
多くの方にこのブログに来て頂き感謝しています。
今年も変わらず楽しく色々な事が語り合える場になれる事を願っています。
本年も宜しくお願い致します。
年末に1日、夕方まで時間がとれる時があったのでちょっくら奈良まで行ってきました^^
ブログを始めて1年が経ちました
休んでばかりのブログですが、ここまで続けてこれたのは
いつでも、どんなときでも稚拙で内容の乏しい文章の意を汲んで
暖かいコメントをくださる皆様のおかげと
相互リンクを組んでいただいている先輩ブロガーさん達(後輩一人だけいた^^;)
とのやりとりが楽しいから^^
これからも休んでばかり^^;のブログですがどうぞよろしくお願い致します。
原点は、「白夜行」での綾瀬はるか演じる
唐沢雪穂に惹かれたこと
そして、その雪穂の生きる糧に
時に弱くて情けなく
時に孤独と闘い押し潰されそうになりながら
ある意味人間くさく、そうであり続けようとした亮司に
雪穂を救って欲しいと救いたいと自分が亮司になったかのように
感情移入させられた。
今思えば、雪穂に自分自身の幼少の頃の影を重ねていたのかもしれない
雪穂を、あの頃の自分を救って欲しいとどこかで願ってたのかもしれない
だからこそ、雪穂を演じた綾瀬はるか、
そして雪穂に人生を沿わせ糧になろうとした亮司を演じた山田孝之には
特別な感情を抱いてやまない
もちろん、その後の二人が魅力溢れる演者であり続けてくれている
その姿が自分を虜にするんだろうけど^^
だからやっぱりこのブログでの夢は、いつか・・・
そういうふうな影を全く感じさせない天真爛漫な蛍を演じる「ホタルノヒカリ」
弱さや迷いを一切感じさせないであろう豪気な多摩雄を演じる「クローズ」が
ホントに楽しみです^^
クァク・ジェエン監督作品「猟奇的な彼女」を観た。
(先に記事書いちゃった、ゴミンほいさん^^;
ほいさんの感想も楽しみにしてますよ^^)
若干ネタバレな部分が含まれますのでご注意ください
最近のコメント